8月、一緒にタンザニアへ行きませんか!?
今年も オルタナティブツアー(AT)、タンザニアは8月にあります!
「人々の交流と民族音楽」というタイトルで。そしてわたしも同行します!
かれこれ1986年から続いているこのツアー。農村滞在がメインです。キリマンジャロ山麓やダルエスサラームから約4時間のモロゴロ州のキンゴルウィラ※の家庭に4泊する。普段着の村の生活に混ぜてもらうというスタンスで。
なので「観光」ではないのです。村ではどんなことができるかというと、学校に行ったり、畑に行ったり、市場に行ったり…。
畑仕事がしてみたかったら、村人に頼んでみてもいい、学校で子どもたちと一緒に歌ったり踊ったりするのもいいかも、タンザニア料理の作り方を教わったり、日本料理をふるまったり、わらわら寄ってくる子どもたちと遊びまくったり。
タンザニアの人々の日々の暮らしの空気を胸いっぱい吸ってみる、今までの自分の中のアフリカのイメージを取っ払って、等身大の人々に出会ってみるということができるのではと思います。
出会いがあります。
バガモヨという町に住んでいる民族音楽グループCHIBITE(チビテ)のところへも行きます。彼らの大地を揺らすようなダンスや空に広がる歌声や体にどーんと響く太鼓や楽器の演奏を、間近に観て聴くと、体がむずむずして一緒に踊りたくなってくるのでは。
毎年、ダルエスサラームでは、国立博物館、魚市場、ティンガティンガの工房などへ訪問していますが、今年は初めて、昨年日本で個展を行い、来日した画家ヘンドリック・リランガの愉快なアトリエも訪れます。彼のカラフルで楽しい絵がたくさん飾ってあるアトリエです。
日程は8月21日(水)から9月1日(日)の12日間。延長することもできます。旅行代金は275,000円です。
詳しくは下記のマイチケット社のサイトへどうぞ。
http://myticket.jp/archives/2019attanzania.html
今年はわたしが同行するので一味深まったツアーになるのでは、なーんて自負しています。なにせ長年タンザニアに住んでましたからねえ。このツアーにも長年かかわっています。
それにわたし自身がこのツアーでタンザニアに行けることがとっても楽しみだから!です。
ツアーで一緒に出掛ける方たちとの出会いをとても楽しみにしています。
一緒に行きませんか!!
※ キンゴルウィラはこのツアーが始まったころには「村」でしたが、最近は人口増加やほかの地域から引っ越してくる人なども含めての人口増加で、商店も増え、にぎやかになり、「町」となってきました。そういったタンザニアのダイナミズムにも触れられると思うのです。
「人々の交流と民族音楽」というタイトルで。そしてわたしも同行します!
かれこれ1986年から続いているこのツアー。農村滞在がメインです。キリマンジャロ山麓やダルエスサラームから約4時間のモロゴロ州のキンゴルウィラ※の家庭に4泊する。普段着の村の生活に混ぜてもらうというスタンスで。
なので「観光」ではないのです。村ではどんなことができるかというと、学校に行ったり、畑に行ったり、市場に行ったり…。
畑仕事がしてみたかったら、村人に頼んでみてもいい、学校で子どもたちと一緒に歌ったり踊ったりするのもいいかも、タンザニア料理の作り方を教わったり、日本料理をふるまったり、わらわら寄ってくる子どもたちと遊びまくったり。
タンザニアの人々の日々の暮らしの空気を胸いっぱい吸ってみる、今までの自分の中のアフリカのイメージを取っ払って、等身大の人々に出会ってみるということができるのではと思います。
出会いがあります。
バガモヨという町に住んでいる民族音楽グループCHIBITE(チビテ)のところへも行きます。彼らの大地を揺らすようなダンスや空に広がる歌声や体にどーんと響く太鼓や楽器の演奏を、間近に観て聴くと、体がむずむずして一緒に踊りたくなってくるのでは。
毎年、ダルエスサラームでは、国立博物館、魚市場、ティンガティンガの工房などへ訪問していますが、今年は初めて、昨年日本で個展を行い、来日した画家ヘンドリック・リランガの愉快なアトリエも訪れます。彼のカラフルで楽しい絵がたくさん飾ってあるアトリエです。
日程は8月21日(水)から9月1日(日)の12日間。延長することもできます。旅行代金は275,000円です。
詳しくは下記のマイチケット社のサイトへどうぞ。
http://myticket.jp/archives/2019attanzania.html
今年はわたしが同行するので一味深まったツアーになるのでは、なーんて自負しています。なにせ長年タンザニアに住んでましたからねえ。このツアーにも長年かかわっています。
それにわたし自身がこのツアーでタンザニアに行けることがとっても楽しみだから!です。
ツアーで一緒に出掛ける方たちとの出会いをとても楽しみにしています。
一緒に行きませんか!!
※ キンゴルウィラはこのツアーが始まったころには「村」でしたが、最近は人口増加やほかの地域から引っ越してくる人なども含めての人口増加で、商店も増え、にぎやかになり、「町」となってきました。そういったタンザニアのダイナミズムにも触れられると思うのです。







この記事へのコメント